【雑穀ニュース&トピックス】Vol.22|食文化誌『vesta』「世界の雑穀」特集のご案内
2026/07/08 (Wed) 19:00
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日本雑穀協会公式メールマガジン
【雑穀ニュース&トピックス】Vol.22
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発行:一般社団法人 日本雑穀協会
配信日:2026年7月8日(水)
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皆さま、こんにちは。
日本雑穀協会です。
公益財団法人 味の素食の文化センター発行の
食文化誌『vesta』2026年夏号(No.143)が、
2026年7月10日に発売されます。
▼Amazon商品ページ
https://amzn.to/44PRhak
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雑穀×食文化誌
-世界の雑穀から、多様な価値を考える
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テーマは、
『世界の雑穀 -いま見直される多様な価値』です。
日本で受け継がれてきた雑穀の歴史や食文化に加え、
中国、インド、エチオピア、ヨーロッパ、アンデスなど、
世界各地の雑穀と食文化について紹介されています。
協会会長の倉内伸幸が特集アドバイザーを務め、
協会関係者も複数執筆しています。
雑穀に関心のある方はもちろん、
食文化、商品開発、食育、地域振興に携わる方にとっても、
雑穀の価値を多面的に捉え直す内容となっています。
▼協会ホームページでのご案内
https://www.zakkoku.jp/archives/info/v260706
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雑穀研究の社会実装とは
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雑穀は、栄養や機能性の面だけでなく、
食文化、地域資源、商品開発、食卓での活用など、
さまざまな視点からその価値が見直されています。
また、雑穀に関する研究や専門的な知見も、
各分野で少しずつ蓄積されてきています。
一方で、その知見は、研究成果として示されるだけでなく、
商品開発、地域での活用、食卓への提案、情報発信など、
社会の中で実際に活かされてこそ、
より大きな意味を持つものと考えています。
雑穀研究や専門的な知見は、
社会実装につながってこそ、その価値が広がります。
今回の『vesta』雑穀特集は、
世界の食文化や多様な価値を通じて、
雑穀を広い視点から考えることのできる一冊です。
そして、その内容を読むだけで終わらせるのではなく、
それぞれの現場でどのように活かしていくかを考える
きっかけとしていただければ幸いです。
協会ブログ「雑穀の価値を、実践へ。」では、
当協会がこれまでの活動で得てきた経験をもとに、
研究成果や専門的な知見を、商品開発、地域での活用、
食卓への提案につなげていくために、
どのような視点が求められるのかを整理しています。
▼雑穀研究を、社会実装へつなげる視点
https://www.zakkoku.jp/archives/17390
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第67回 雑穀エキスパート講座
受講申込み受付開始のご案内
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第67回「雑穀エキスパート講座」の
受講申込み受付を開始いたしました。
雑穀に関する知識を、実際の現場で活かしていくためには、
基礎から体系的に学び、判断できる力を身につけることも大切です。
本講座は、雑穀に関する基礎知識を体系的に学び、
種類や特徴、生産・流通、加工特性、栄養・健康、
制度や社会的意義までを総合的に理解するための
日本雑穀協会認定講座です。
講義動画および認定試験はオンライン方式で実施しますので、
全国どこからでもご受講いただけます。
▼第67回 雑穀エキスパート講座 募集案内
https://www.zakkoku.jp/ex67-recruitmentinfo
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一般社団法人 日本雑穀協会
https://www.zakkoku.jp/
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本メールは送信専用です。
ご返信いただいても回答できません。
配信解除をご希望の方は、下記よりお手続きください。
▼配信解除フォーム
https://link.zakkoku.jp/unsubscribe
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発行:一般社団法人 日本雑穀協会
配信日:2026年7月8日(水)
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日本雑穀協会です。
公益財団法人 味の素食の文化センター発行の
食文化誌『vesta』2026年夏号(No.143)が、
2026年7月10日に発売されます。
▼Amazon商品ページ
https://amzn.to/44PRhak
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雑穀×食文化誌
-世界の雑穀から、多様な価値を考える
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テーマは、
『世界の雑穀 -いま見直される多様な価値』です。
日本で受け継がれてきた雑穀の歴史や食文化に加え、
中国、インド、エチオピア、ヨーロッパ、アンデスなど、
世界各地の雑穀と食文化について紹介されています。
協会会長の倉内伸幸が特集アドバイザーを務め、
協会関係者も複数執筆しています。
雑穀に関心のある方はもちろん、
食文化、商品開発、食育、地域振興に携わる方にとっても、
雑穀の価値を多面的に捉え直す内容となっています。
▼協会ホームページでのご案内
https://www.zakkoku.jp/archives/info/v260706
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雑穀研究の社会実装とは
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雑穀は、栄養や機能性の面だけでなく、
食文化、地域資源、商品開発、食卓での活用など、
さまざまな視点からその価値が見直されています。
また、雑穀に関する研究や専門的な知見も、
各分野で少しずつ蓄積されてきています。
一方で、その知見は、研究成果として示されるだけでなく、
商品開発、地域での活用、食卓への提案、情報発信など、
社会の中で実際に活かされてこそ、
より大きな意味を持つものと考えています。
雑穀研究や専門的な知見は、
社会実装につながってこそ、その価値が広がります。
今回の『vesta』雑穀特集は、
世界の食文化や多様な価値を通じて、
雑穀を広い視点から考えることのできる一冊です。
そして、その内容を読むだけで終わらせるのではなく、
それぞれの現場でどのように活かしていくかを考える
きっかけとしていただければ幸いです。
協会ブログ「雑穀の価値を、実践へ。」では、
当協会がこれまでの活動で得てきた経験をもとに、
研究成果や専門的な知見を、商品開発、地域での活用、
食卓への提案につなげていくために、
どのような視点が求められるのかを整理しています。
▼雑穀研究を、社会実装へつなげる視点
https://www.zakkoku.jp/archives/17390
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第67回 雑穀エキスパート講座
受講申込み受付開始のご案内
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第67回「雑穀エキスパート講座」の
受講申込み受付を開始いたしました。
雑穀に関する知識を、実際の現場で活かしていくためには、
基礎から体系的に学び、判断できる力を身につけることも大切です。
本講座は、雑穀に関する基礎知識を体系的に学び、
種類や特徴、生産・流通、加工特性、栄養・健康、
制度や社会的意義までを総合的に理解するための
日本雑穀協会認定講座です。
講義動画および認定試験はオンライン方式で実施しますので、
全国どこからでもご受講いただけます。
▼第67回 雑穀エキスパート講座 募集案内
https://www.zakkoku.jp/ex67-recruitmentinfo
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